Sunday, March 23, 2014

Exhibition! Romantic Uyghur

展示のおしらせ!

東京湯島の輸入雑貨店NICOと一緒に旅した新疆ウイグル自治区。
今ニュースをみていると、恐ろしい場所にみえますが、
私たちがいったときは全然そんなことはなかった。
近所の居酒屋にそっくりなティーハウスに通いつめ、
かったいベーグルのようなパン(味はおいしい)とチャイをのみながら、
そこに日々集まる風情ただようおじさん達やホストのような子供をスケッチしていました。
今あのおじさんたちはどうしてるのだろう?
ふつうの暮らしがおくれていることを祈ります。



                              oil crayon on paper/75cm*128cm



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