Monday, June 1, 2015

blue and green

久々に大きい絵にとりかかる。最近、ボッティチェリ展(イタリアの壁画は本当にいいなあ)と若冲展(鯨の絵すごく笑えた)に行って、大きな絵に対する気持ちが盛り上がっている。いま原美術館でやっているCy Twomblyの展示もみたいなあ。ベルリンの、駅舎を使った美術館でみてすごくよかったのです。


葛飾区にある水元公園にはじめて行きました。川が流れて野原みたいなとこあり、すごーく気持ちのよいところだった。印象派の絵のような景色。ソムリエがほんもののワイングラスをもってきてビックリした。敷物もタンバリンも皿もフォークもキッチンペーパーもブラジルハンカチも、ピクニックグッズが豊富な湯島のNicoで買いました。おすすめです。

3 comments:

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  2. Utoさんの絵はどれもかわいくて好きですが、特にこの絵は画面スクロースする手が止まってしまうほど印象的です。人が水の中をノビノビ泳いでいるように見えました。
    展示スペースを持ったり、香港の家の壁に絵が展示されていたり、かつて隣の机に座っていたUtoさんが、今やUto画伯になっていて、すごい!!コツコツ努力してこられたんだなぁ、と感慨深いです。Utoさんのご友人のお陰なのですね。それもUtoさんのキャラクター(人徳)によるものだと思います。

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  3. コメントをどうもありがとうございます!!とてもうれしいです。のびのびした気持ちで、かつすごくはやく描きました。
    相変わらずお菓子はぼりぼり食べています。。。本当に、展示ができたりもすべて友人のおかげなので、とてもありがたいです。そのうち関西でも展示などできたらいいなあーと思っています!!ロボットも動き出したらまた教えてくださいね。

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